学校魅力化

ICT

AIスキル強化

生徒主体の学校広報プログラム

自分自身や学校の魅力(課題)を探究しながら、視聴者に分かりやすく魅力的な動画を作るためのノウハウをプロから学ぶプログラムです。 単に大人がプロモーション動画を制作するのではなく、生徒たち自身が学校広報に参画し、リアルな目線で学校の魅力を発信していくプロセスを伴走・支援します。

学校のニーズに合わせた柔軟な「生徒の関わり方」

本プログラムは、学校との取り組み方次第で、生徒の関わり方を自由にカスタマイズできるのが特徴です。

① 講座・ワークショップ形式(企画〜撮影・編集まで実践)

総合的な探究の時間や課外活動を活用し、生徒が動画制作のノウハウを学びながら、自らの手で企画から撮影・編集までを一貫して行うスタイルです。

② 企画特化形式(撮影・編集はプロにお任せ)

生徒たちは「どんな魅力を伝えたいか」「どんな動画にしたいか」というアイデア出しや企画のみに注力し、機材や技術が求められる撮影と編集はこちら(プロのクリエイター)で行うスタイルです。

③ イベント参画形式

周年行事やコンテストなどの全校イベントとして実施し、広く生徒や学生からエピソードを募集したり、出演してもらったりする形でプロジェクトに参画してもらうスタイルです。

対象
中学生、高校生(※大学生向けの広報支援も実施しています)
進め方
  • 導入ヒアリング
  • プログラム検討(関わり方の決定)
  • 実施
  • 振り返り
料金
60万円~(※生徒数やプログラムの実施内容、撮影・編集サポートの有無によって変動致します)
導入事例
  • 名古屋経済大学高蔵中学高等学校 様 【講座・実践を通じた年間支援】
    学校の広報を担う生徒主体の「デジタル班」を年間を通じてサポートしています。
  • 名城大学 様 【イベント形式での全学参画プロジェクト】
    開学100周年を記念し、名城大学・名城大学附属高等学校にまつわる学生や卒業生の思い出エピソードを募集し、選ばれたエピソードをショートドラマ化するプロジェクトの企画・運営をサポートしています。
    広く学生に参加してもらうイベント形式として参画を促し、大学の魅力をエモーショナルに発信しています。

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