YouTube甲子園2022夏

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YouTube甲子園 COLLABO コラボ

NEWS

22.07.04 エントリーチーム数70チーム突破
22.07.01 『君へのラブレター』裏側公開
22.06.30 高校生コラボ!学校にカメラおいてみた【クラーク編公開】
22.06.23 ごっこ倶楽部コラボ企画『君へのラブレター』公開
22.06.22 エントリーチーム数50チーム突破
22.06.17 エントリーチーム数30チーム突破
22.06.02 ウンパルンパ 特別審査員の意気込みを表明
22.06.01 最終エントリー受付開始!
22.05.22 ごっこ倶楽部さんコラボの撮影を行いました。6月中旬公開予定!
22.05.13 モデルプレスにてYouTube甲子園が掲載されています。
22.04.21 TBS【THE TIME】にて夏大会金賞の調布南高校が特集
22.03.23  めざましテレビ【ココ調】にてYouTube甲子園特集

まずは動画をチェック!!【開幕動画】

YouTube甲子園を
高校生活最大の思い出に

YouTube甲子園とは企画から準備、撮影、編集、分析・改善までを高校生のみで行って頂く動画コンテストです。学校の魅力はきちんと発信できていますか?SNSが当たり前の世の中だからこそ動画での発信は予想を遥かに超える影響力があります。

自分の力を試したい。仲間と何か思い出をつくりたいと思っている高校生のみなさん。ぜひ、一度参加してみて下さい。必ず得るものがあります。仲間と一緒に一つのことを成し遂げた時の達成感をぜひ感じてください。高校生の可能性は無限大です。

チラシダウンロード

第4回大会テーマ

COLLABO コラボ

友達、部活、地域、企業・・・
学校を中心として、学びの場は大きく広がっています。
自分だけの視点にとらわれず、コラボレーションすることで
学校の魅力をYouTube甲子園で表現してみよう!

※作成した動画タイトルは自由です。
大会テーマに沿った動画内容で応募してください。

応募資格

高校生

(国内外問わず)
1校からのチーム制限なし(1チームから複数本の応募が可能)
※個人ではなく、学校からのエントリーが必要になります。

応募期間

エントリー

5月10日(火)~8月16日(火)

サポートプログラム

(任意)

動画応募期間

6月1日(水)~8月23日(火)

結果発表

9月13日(火)

審査委員

だーさん

YouTube甲子園 総合演出

だーさん

YouTuberのプロデュース、動画の企画・撮影・編集等のディレクション、イベントやプロモーションのプランニングなど総合的に活躍するYouTubeのプロ

ウンパルンパ

TikTok・YouTubeのインフルエンサー

ウンパルンパ

「なんすかー!」のフレーズから「学校あるある」や「部活あるある」などのクセになる面白キャラで若い世代を中心に共感を呼んでいます。eFootball公式チャンネルのメンバーでWinner'sとしても活躍。

ごっこ倶楽部

ショートドラマクリエイター集団

ごっこ倶楽部

結成9ヶ月にして、フォロワー数47万人、700万イイね、1動画辺りの平均再生数が100万回を超えるショートドラマクリエイター集団

松本 浩一

ヴェイスミュージックパブリッシング株式会社

松本 浩一

メジャーアーティストのミュージックビデオを中心に映画やドラマ、テレビ番組に至るまで幅広いクリエイティブに携わる映像のプロ

石田 健太

ヴェイスミュージックパブリッシング株式会社

石田 健太

プロベーシストとして活躍後、人気ゲームの楽曲制作に携わる。2020年に独立し、作曲家とクリエーターを繋ぐライブラリーミュージックサービスを展開する音楽のプロ

カンコー委員会4期生

 

カンコー委員会5期生

「学生が学生自身で作るライフスタイル」をテーマに、モデル出演や商品開発、PR活動に携わるカンコー委員会5期生メンバー

部門と賞について

※Youtubeガイドラインを厳守し、
視聴者が不快にならない動画を作成してください。
※企画、撮影、編集すべて学生のみで行い、
学校の広報動画として相応しいものを作成してください。

1. 企画動画部門

生徒目線の学校の魅力×YouTube 企画
視聴者も楽しめるYouTubeらしい動画を発信しよう。
企画の例|学校の魅力を○○してみた チャレンジ企画 etc

表現力

視聴者が見たくなる、工夫や表現があるか
(サムネイル、タイトルを含む)

探究力

テーマに沿った学校の魅力や
課題を深掘りできているか

独創性

自分の学校の魅力や課題を
YouTubeらしい企画で表現できているか

構成力

視聴者を離さない、最後まで
見てもらえる構成や編集をしているか

<賞品について>

金賞 1組金の盾+YouTube企画(10万円分)

銀賞 2組銀の盾+YouTube企画(5万円分)

銅賞 3組銅の盾

特別賞 1組青の盾

入賞 若干数

前回大会の応募作品はこちら

2. ショートドラマ部門
(ごっこ倶楽部コラボ企画)

フィクション、ノンフィクションなんでもOK。
あなたの学校でのストーリーや、学生ならではの悩みや青春の1ページなど、
学生生活のリアルをショートドラマで表現してください。

1話あたりの動画時間が
60 秒以内の縦動画(横:縦=9:16)

話数は
5話以内

縦型を
活かしていること

学校、学生が
テーマであること

<賞品について>

グランプリ 1組(グランプリの盾+ごっこ倶楽部とのコラボ)

脚本賞 1組(脚本賞の盾)

編集賞 1組(編集賞の盾)

ショート動画の作り方

応募方法

STEP1事前エントリー

公式イベントページより必要事項を記入し事前エントリーを行ってください。
エントリー後に受付メールにて『説明欄の指定文』を送付致します。

※顧問の先生が事前エントリーを行い、先生の連絡先をご記入ください。
※複数チームでも一括エントリーが可能です。

<必要事項>
①学校名 ②顧問名 ③参加チーム数 ④電話番号 ⑤メールアドレス

STEP2YouTubeへのアップ

完成した動画を学校公式YouTubeチャンネルへUPしてください。
またタイトルの末尾に【YouTube甲子園】、概要欄に【指定文】を記入ください。

※ショートドラマ部門にエントリーの場合は説明欄に「#shorts」も記入
※【公開設定】、【子ども向けではありません】で動画をUPしてください。
※学校に確認を取り、学校の公式チャンネルに動画をUPしてください。(先生が管理しているチャンネルで、応募動画を先生が事前に確認できること)

STEP3最終エントリー

公式イベントページよりフォームにそって必要事項を記入しお申込みしてください。

※最終エントリーは2022年6月1日以降にUPした動画に限ります。
※お申込みいただいた『学校名・チーム名・タイトル』の内容が受賞した際の盾に刻印されます。お間違いのないようにお願い致します。
※最終エントリーはチームごとにエントリーをお願い致します。
※複数チームの場合は一括最終エントリーフォーム(エクセル)もございます。お問合せください。

<必要事項>
①学校名 ②動画のURL(ショートドラマ部門は1話目のURL)
③動画のタイトル ④コラボ宣言(テーマをどう表現したか)
⑤応募いただいた動画に関しての著作権等についての承諾

著作権の扱いについて

YouTube上にアップされた動画の権利は作成者またはアップした者に帰属します。コンテスト終了後に通常の学校広報として引き続きご使用いただくことが可能です。また賞の発表後に削除していただくことも可能です。 応募いただきました動画に関しましては「学校名、チーム名、動画のリンク、サムネイル画像、動画の一部」等を弊社ホームページ、SNSなどでリリースやシェアさせていただくことがございます。同意の上、応募をお願い致します。

エントリー校

大分高等学校/尚絅高等学校/兵庫県立洲本実業高等学校/須磨学園夙川高等学校/京都府立峰山高等学校/学校法人新庄学園新庄東高等学校/岡山県立笠岡商業高等学校/れいめい中学校高等学校/石川県立金沢商業高等学校/沖縄県立中部農林高校/東京都立総合工科高等学校/九州技術教育専門学校 高等課程/滝川第二高等学校/兵庫県立夢野台高校/福島県立原町高等学校/京都府立大江高等学校/専修学校クラーク高等学院名古屋校/専修学校クラーク高等学院天王寺校/東海大学付属浦安高等学校/東京都立芦花高等学校/クラーク記念国際高等学校仙台キャンパス/北海道清水高等学校/愛知県立愛知商業高等学校/兵庫県立姫路商業高等学校/大商学園高等学校/兵庫県立姫路商業高等学校/愛知県立杏和高等学校/札幌新陽高等学校/桐生市立商業高等学校/神奈川県立永谷高等学校/宮城県涌谷高等学校(エントリー順 6月現在)

エントリー校へのサポートプログラム

エントリー校には様々なプログラムを提供します。
プログラムに参加してYouTube甲子園を
より実りある大会にしよう!
※タイトルとスケジュールは現在の予定です。

参加希望のプログラムは事前エントリーの際に
お申込み、お問合せください。

学生先生対象

YouTube甲子園説明会

2022夏大会のポイントをYouTube甲子園公式チャンネルにてYouTubeLIVEでお伝え致します。
※録画配信なし

6月15日(水)16:00~17:00

学生先生対象

事務局が学校に!YouTube甲子園の活動を徹底取材!

あなたの学校の撮影の裏側をYouTube甲子園が取材にいきます!
YouTube甲子園参加校で希望校にはYouTube甲子園の事務局が訪問し、裏側を取材させていただきます。撮影させていただいた内容はYouTube甲子園の公式チャンネルに掲載致します。YouTube甲子園の活動を通して学校PRをしてみませんか?

※6月30日締切。応募多数の場合は抽選になる場合がございます。ご了承ください。

学生対象

まずはここから!YouTube企画の作り方

企画の考えた方・タイトル・サムネイルの考え方をお伝えします。
※録画配信無し(出張講座も実施しております。交通費のみご請求)

6月16日(木)15:30~17:00
7月4日(月)15:30~17:00
7月26日(火)15:30~17:00
8月4日(木)15:30~17:00

学生対象

響く!ショートドラマの作り方

講師:株式会社GOKKO 代表取締役社長 田中聡
ショートドラマ初作成の学生でも安心してください。ごっこ倶楽部がショートドラマのコツを伝授します。
※録画配信あり(7月15日~8月23日まで限定公開)

7月7日(木)16:00〜17:00

学生対象

必修科目!YouTubeでの音楽著作権講座

学校外に発信するYouTubeを活用する上で欠かせない音楽著作権についてお伝えします。
※録画配信あり(7月15日~8月23日まで限定公開)

7月8日(金)16:00~17:00

先生対象

進路指導の悩みを解決!生徒へのベストなキャリア教育とは

ジョブドラフトでは、高校生の視野を広げ将来の選択肢を増やすことを目的としたワーク主体のキャリア教育(ジョブドラフトcareer)を年間約2,500名に提供しています。進学・就職に関わらず生徒が主体となって自身のキャリアや将来について考える教育とはなにか。今回はジョブドラフトcareerの事例も踏まえてご紹介致します 。
※録画配信あり(8月8日~23日まで限定公開)

7月29日(金)16:00〜17:30

よくあるご質問

Q.

参加チームの数や投稿本数の制限はありますか?

1 校から複数チームでのご参加が可能です。
また1 チームから複数本の応募も可能になっております。

Q.企画動画部門の動画に時間の制限はありますか?

動画の時間制限はございません。
伝えたい内容を最後まで見ていただくためにはどのぐらいの長さが最適なのかを検討していただき決定いただければと思います。

Q.学校からの機材の貸し出しや、教員の出演は可能ですか?

先生の出演や学校機材の貸し出しは問題ございません。

Q.メジャー曲を使用したいのですが可能でしょうか?

本大会では正式な許可を得ていない楽曲の使用は審査対象外となります。
そのため正式に許可をとっていただくか、カバーもしくは、著作権フリーの音源をご使用いただければと思います。

Q.学校公式のチャンネルがないのですが、どうすればよいでしょうか?

先生が管理しているチャンネルで、応募動画を先生が事前に確認できれば先生個人や、部活チャンネルでのエントリーも可能です。

Q.事前エントリー後の辞退は可能ですか?

可能です。

Q.今大会のテーマ【コラボ】をどう表現したらいいですか?

校外での活動や、企業との取り組みなどコロナ以前に行われていた活動も再開することと、部活内や仲間内だけでなくより多くの人と関わりながらYouTube甲子園に参加いただきたいという思いから今大会のテーマを【コラボ】とさせていただきました。ですのでコラボ先としては部活間、生徒間、他学校、企業なども対象となります。
どことコラボすることで自分の『学校の魅力』を伝えることができるのかをご検討いただければと思います。開幕動画でもそのあたりの説明がありますので、ぜひご覧ください。※企業コラボの場合表記などは企業側のご指定があるかと思いますので、企業側にもご確認ください。

Q.サポートプログラムの録画配信はありますか?

プログラムによって録画配信があります。現役クリエイターやプロに質問できますのでリアルタイムでの参加をおすすめしております。

過去大会の参加者の声

最初はYouTubeに動画を上げるということもあり、少し恥ずかしいなと思っていたけど、チームのみんなでがんばって撮影をして編集をして、作り上げたので自分たちの作品に自信ができ、むしろいろんな人に見せたい!という気持ちの方が強くなりました。
どんどん成長して新しいことを学んで果敢に挑戦していく友達を見て、僕も頑張らないと!と思うようになりました。今後の受験勉強で、このことを思い出して頑張りたいです。とても良い機会になってよかったです。
コロナで出来なかった青春を少し取り戻せた気がしました!とても楽しかったです!!
元々好奇心のある生徒であるとは思っていましたが、企画力・演者としての力・編集力など実際に活動を見てみないとわからない姿を見ることができました。
特に、企画に関しては生徒同士の話し合いを重ねる中で実現可能かどうか、見る人にとってどうか…などを考えるようになり成長を感じる場面が多かったです。
夏のyoutube甲子園では、撮影から編集までを影でサポートしながらの作品づくりでしたが、春のyoutube甲子園はすべての作業を生徒のみで行っていました。
一つの作品を最初から最後まで責任を持って創り上げる力や、撮影機材や編集ソフトに関する知識やICT機器を扱う力が非常に高まったと感じています。
以前より主体的に動く姿勢が身についている。
動画の編集技術など、普段の生活では発見できないスキルを見つけることができた。
結果的に一本のYouTubeのshort動画を作成するのみに留まりましたが、事前に計画を練ったりアングルを研究する中で、「どんな内容だと見てもらえるだろうか」と視聴者目線で動画を作成する視点を得たようです。動画投降後に再生数が一気に伸びたこと(本校のこれまでの再生数と比較して)が達成感に繫がったようで、次の学校広報動画作成に向けて以前より意欲的になっています。

協賛、後援については
こちらからお問合せください

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